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モントレッククラブ 皿倉山と花尾城址
皿倉山と花尾城址

皿倉山と花尾城址

皿倉山と花尾城址

皿倉山と花尾城址

皿倉山と花尾城址

皿倉山と花尾城址

天気:
2006年11月26日(日)
        担当:梅木

皿倉山と花尾城址

ケーブル駅 09:00 集合。
公園でストレッチ。
今日は曇りのち雨の天気でした。

遊歩道を歩き途中工事中のため、迂回路を回って花尾山へ。途中から本格的に降りだしたので、雨具とスパッツを着用。 花尾城址を散策。

石垣、古井戸、馬場跡等、多くの史跡が残り西日本最大規模の山城だった面影が色濃く残っていた。

ビジターセンターの先の展望小屋で昼食。
皿倉山頂はガスと強風で何も見えなかった。

国見岩から森林植物園へ冬桜が少し咲いていた。
土砂崩れで林道が封鎖されているので別の場所に移植されているので元気が無いのでしょう。
河内温泉「あじさいの湯」に下りる。
途中の紅葉とイチョウが色づき始めで綺麗でした。
温泉でゆっくりして帰りました。

※画像をクリックすると拡大表示します。

コース
帆柱ケーブル駅

ふれあいの家

花尾別れ

花尾山

皿倉平

皿倉山

国見岩

森林植物園

河内貯水池コース

河内温泉「あじさい湯」


地図を片手にちょこっとやぶこぎ隊
紅葉がスタート
紅葉がスタート

白木の紅葉
白木の紅葉

クマ笹を分けての直登
クマ笹を分けての直登

唐人の舞にて
唐人の舞にて

マユミ
マユミ

天気:
2006年11月04日(土)
        担当:佐藤

脊振山周辺 気象観測所969m直登

秋晴れが続きみんな遠出されたのか、また連休の中日とあって 今回の参加者は女性が少なく12名となった。
椎原バス停を 9:40出発。

林道を辿り標高 390mで矢筈ルートに入り標高 660mの二俣から尾根に取り付く。 赤、黄色の白木の紅葉が見頃となり背振山系も紅葉がスタート。
心地よい尾根が続くが、標高969mの観測所手前は柘植などのブッシュ帯。 縦走路に入り950mの白い砂地広場にて昼食タイム。

佐賀県の高校登山部の大会なのだろうか、20人以上の若者が大型ザックを背負い元気に通り過ぎて行った。

さてここより佐賀県側へ南西に延びる尾根を下降。 かなりのブッシュを覚悟して下り始めたが意外に素敵なルートで悪くない。
標高 750mで谷に降りつき、地形図にある唐人の舞への点線ルートを探すがこれは消滅していた。
右岸を辿り最後は細い潅木帯の尾根を上がり唐人の舞下の縦走路へ。
ラストは・833ピーク(椎原山)へ上がり、北北西に尾根を下り標高 540mで林道にランディング。
※予測はしていたのだが・・・。地図を見ずに昔の記憶のみでの下降。 踏み跡、テープ頼りはやはり間違いの元、途中ルートを間違える寸前だった。反省。

メタセコイアの森はまだまだ色づいてなかったが、いつ来てもこの場所はほっとする所だと思う。
16:30椎原バス停着。
楽しい秋の一日、皆さん有難う御座いました。

唐人の舞にてスズメバチがまだ飛んでるのを見ました。 今まであまり気にしてなかったのですが、先月より白木の紅葉が目立ちます。

※画像をクリックすると拡大表示します。





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