
散策中

金山の庭にて

ランチタイムA

ランチタイムB

ランチタイムC

ランチタイムD

ランチタイムE
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天気: |
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2006年09月02日(土) |
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担当:佐藤 |
金山周辺 谷を彷徨う?ここは何処!

秋晴れの天気予報がはずれ薄曇り。
曲淵ダムの大谷口バス停( 標高 220m )に18名が集合。
神社の境内にてストレッチを済ませ 9:30出発。
尾根を南へたどり最初のポイント 486m より金山の登山口(標高 350m )林道終点を目指す。
ひと登りして直ぐ下降は精神的に辛いものがあるが・・・今回のテーマは尾根、谷、尾根、谷、尾根。
下降ポイントに若干の不安を持ちながら降りて行くが結果はOK。
さて、これからが第二ステージ。
杉林の急斜面のやぶこぎとなるが尾根に登り上がれば自然林となり気分も明るくなる。
(ここでアシナガバチに2名刺されるが直ぐ薬で治療。)
・658を過ぎコルにて新飼ルートと合流し、谷へ下りる。
時間的に金山頂上での昼食は無理と判断しここでランチタイム。
(今シーズン最後の藤野さんカキ氷をみんなで美味しく頂く。)
昼食を済ませ、谷の左岸を目印のテープを見ながら登る。
尾根に登り上がったところで新飼ルートと再度合流し金山山頂へやっと到着。14:30。
予定では第3,4ステージのやぶこぎを計画していたのだが、みんなもう十分と言った顔をしている。
時間的にもやや無理と判断しアゴサカ峠経由の花乱の滝ルートで下山と決める。
もうヤブコギが無いと分かるとみなホッとした明るい笑顔となり、おしゃべりも弾み楽しい下りとなる。
※しかし、このルートは何度も沢を渡らなければならないので要注意。
足を滑らせ岩に頭突き、額を3針縫う怪我をされた方がおられた。
今回も最後まで油断したらいけないとまた反省でした。
水源地前バス停着。17:20 解散。
皆さんお疲れさまでした。

モミジガサ |

ミヤマウズラ |
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