
新雪の明るい谷を登る

陽だまりにてランチタイム

温かいカレーヌードルが一番!

山頂より いい笑顔ですね〜

つるしきみの赤い実

本日もこれで無事終了
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天気: |
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2006年02月05日(日) |
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担当:佐藤 |
脊振山周辺 雪の谷と尾根(Part2)

今回も晴天となる。
椎原のバス停に20名が集合。椎原林道を進み矢筈入口にて小休止。
一昨日の雪が残る中最初の尾根に取り付く。
杉林だが意外と快適なルート。上の林道に登り上がると新雪5〜10cm。
林道を進み再度矢筈ルートと合流し標高660mまで登り右からの沢に入る。
更に上部で右股にルートをとる。
そろそろ足元が不安定になってきたので全員アイゼンをつける。
自然林の明るくコンパクトな谷だが小滝もあり心地よい緊張感。
標高850m辺り滝の上、陽だまりの中での楽しいお弁当タイム。
カップラーメンが美味しそう。
昼食後ひと登りで縦走路にでる。
唐人の舞、椎原峠、鬼ヶ鼻岩と進み850mピークより下山開始。(このポイントの確認に少々手間取るが最後はGPSにて最終決定。)
さて・617から小爪ルートへ向かってコンパスをセットしたのだが、標高700mあたりでの下降ポイントを見逃し結果的にはランディングが100mくらい外れる。
(何度も経験済みだが・・・またかの感じ、やはり下降は難しい。)
正規の小爪ルートに入ると国道に感じるのは私だけ・・・?。
先ほどまでの自然ルートが懐かしい!でもこれでみんなホっとしているのもまた事実。
あとは湯の野バス停までひと歩きで終了。
アっと!記念写真を忘れてた事を思い出してラストでパチリ!。
みなさんお疲れさまでした。
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